[家づくりの特長]耐震性や断熱性などの住宅性能について

最終更新日:2024.01.23

今回は、アルスホームの「住宅性能」についてご紹介いたします。

①明るく開放的な家族空間を可能にする「耐震性」について

耐震性能を向上させるためには、たくさんの壁と、柱が必要になり、それに伴って窓も小さくなるとされていますが、アルスホームは「内外一体の開放感のある暮らし」を叶えるために、繰り返しの地震に耐えられるほどの強い構造体である「プレウォール工法」を採用しています。そのため、大きな窓を取り付けても地震による倒壊の心配はなく、ご家族と家財を守ることができる、強くて安心できる住まいが実現します。

>>アルスホームの耐震性能は?震度7相当と繰り返しの地震に耐えられる構造について解説します

②明るく開放的な家族空間を可能にする「断熱性」

プレウォールパネルと一体化した、高性能な断熱材「フェノールフォーム」を採用することで、ZEH(ゼッチ)レベルの断熱性能を実現。冬は暖かく、夏は涼しい。一年を通して快適にお過ごしいただける住まいを設計しています。


アルスホームは、プレウォール工法を全棟標準採用とすることで、「内外一体の開放感のある暮らし」が叶えられています。

アルスホームの展示場では、性能面について模型やデータを使ってわかりやすくご説明しております。また、「プレウォールパネル」のことがよくわかるウッドリンクラボでも詳しいご説明を行っておりますので、ご予約時にお気軽にお申し付けください。

動画では詳しい解説もご視聴いただけます。