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夢を叶える

県庁東展示場の松雪です。

アルスホームで自分の家を建ててから、一年が経ちました。

外構は自分たちですると決めて、金木犀で生垣を作ったり芝を敷いたり畑をしたり。
庭らしくなるに連れ、嬉しい気持ちでいっぱいになります。
主人とは未だに「良い家やわ~。」と言い合っています。

今の暮らしは共働きで忙しい毎日の中に主人と二人で珈琲を飲む時間が日課になってきました。
休日に近所の珈琲屋さんで何種類か豆を購入し、毎朝20分でも時間を作って
「今日はどの豆にする?」と選んで挽いて、珈琲を淹れています。

大きな窓の向こうにある自然を眺めながら、何かを話すことなく二人で珈琲を飲む。
そんなひとときが私達の一日のスタートでもあり、楽しみな時間になっています。

私は今、プライベートも仕事も充実しています。
家が建つまでまさか自分たちがこんな暮らしをするとは思ってもいませんでした。
ただただマイホームが欲しい、出来たらこんな暮らしがしたいと思い続けました。

そう感じられるようになったのもずっと夢を持ち続けたからです。
展示場に来場されたお客様に「アルスホームは素敵だけど、高そう。」
と言われることがあります。
私達家族も自分たちに建てられるのかわからず不安でした。
でもそこで諦めないでどんなことでも相談して欲しいと思っています。
選ぶメーカーによってその後の暮らしが変わりますが、
アルスホームで建てると愉しい毎日になると私は実感しています。
実際に建てられたお客様の話を聞いても色々な暮らし方があり、
愉しんでいるのでほっこりします。
夢は強く思い、行動すれば叶います。

一人でも多くの人が家を建てて良かったと思えるよう、私達が展示場をご案内させて頂きます。
私達と一緒に笑顔が溢れる暮らしにしていきましょう。